2026年8月14日、経済・ビジネスメディア「ZUU online」に、Empire State株式会社 代表取締役社長 板倉小陽のインタビュー記事が掲載されました。
記事では、当社のコア事業である営業コンサルティング・営業BPOをはじめ、創業から現在までの事業成長の背景、事業拡大において大切にしている考え方についてご紹介いただいています。
また、営業支援を軸としながら、人材・不動産をはじめとする複数領域へ事業を展開していく背景や、AIを活用した今後の組織づくり、そして中長期的に売上100億円規模の企業を目指す構想についてもお話ししています。
代表取締役社長 板倉小陽からのメッセージ
この度、ZUU online様に、Empire Stateのこれまでの歩みや今後の展望について取り上げていただきました。
創業以来、私たちは営業支援を通じて、さまざまな企業の事業成長に携わってきました。
その中で強く感じているのは、企業が抱える課題は「営業」だけで完結するものではないということです。
人材、業務体制、テクノロジー、資本、事業そのものなど、企業の成長を左右する要素は複雑に絡み合っています。
だからこそEmpire Stateは、営業BPOという強みを起点にしながら、特定の領域だけにとらわれることなく、お客様や社会から求められる領域へ事業を広げていきたいと考えています。
私たちが目指しているのは、単に売上規模を大きくすることではありません。
「Empire Stateに相談すれば、事業を前に進めることができる」
そう思っていただける企業になることが、私たちの目標です。
AIをはじめとするテクノロジーも積極的に活用しながら、一人ひとりの生産性を高め、より多くのお客様に高品質なサービスを提供できる組織をつくってまいります。
そして、2033年に売上100億円規模の企業となることを一つのマイルストーンとして、これからも挑戦を続けてまいります。
日頃よりEmpire Stateを支えてくださっているお客様、パートナー企業の皆様、そして共に働くメンバーの皆様に、改めて心より感謝申し上げます。
今後ともEmpire State株式会社をよろしくお願いいたします。
Empire State株式会社
代表取締役社長
板倉 小陽
掲載記事
「営業BPOのEmpire State。板倉社長に聞くコングロマリット化を進める理由と100億円企業という目標」
掲載媒体:ZUU online
公開日:2026年8月14日
記事URL:https://zuuonline.com/archives/302326
Empire State株式会社について
Empire State株式会社は、法人向けの営業コンサルティング・営業BPOを中心に、企業の事業成長を支援しています。
営業戦略の策定からターゲット・リスト設計、インサイドセールス、フィールドセールス、営業組織構築まで、戦略と実行を一気通貫で支援しています。
今後も営業支援事業を基盤としながら、人材・不動産をはじめとする複数の事業領域への展開を進め、企業の成長を多角的に支援できる存在を目指してまいります。
